Extractinator
提供:Terraria Japan Wiki
| Extractinator ぶんかいするきかい | |
|---|---|
| | |
| 情報 | |
| タイプ | 家具 素材 |
| 設置 | 可能 |
| 大きさ | 幅3 x 高さ3 |
| 最大スタック | 9999 |
| 説明 | Placing some items into the extractinator turns them into something more useful Processes items from adjacent chests when signalled 特定のアイテムを抽出機に投入すると、 より便利なアイテムに変換する 信号を受けると 隣接する宝箱のアイテムを変換する |
| レアリティ | |
| 売却 | |
| 調査 | 1 |
| Item ID | 997 |
参照元: 公式Wiki
ExtractinatorVer1.2より追加された家具。
地下の
Gold Chestや
Frozen Chestから入手できる。
Underground Desertの小部屋には直接配置されていることもある。
Wooden Crateからも入手可能。
Hardmode突入後に入れ替わりで釣れるようになる
Pearlwood Crateからは出てこないので、
必要ならPearlwood CrateをShimmerに投げ入れてWooden Crateに変換する。
設置したExtractinatorに特定のアイテムを入れる(クリックで使う)ことで、アイテムを変換できる。
Silt Blockか
Slush Block、
Desert Fossilを入れるとランダムなアイテムに変換される(「精製品」の節を参照)。
- そのワールドに生成されない鉱石(例えば
Copper Ore生成ワールドに対する
Tin Oreなど)にも変換される。
- そのワールドに生成されない鉱石(例えば
Old Shoe、
Seaweed、
Tin Can(釣りのハズレアイテム)を入れると、ランダムで特定の釣り餌に変換される。
- 輝くMossを入れると、輝かないランダムなMossに変換される。
1.4.5からは
Wireで信号を受けると、隣接した
Chestのアイテムを変換することが可能になった。
Chestに変換したいアイテムを入れ、
Timerとも接続することで自動で変換を行える。
[編集] クラフティング
[編集] このアイテムを使って作れるもの
| 生成物 | 必要素材 | 必要家具 |
|---|---|---|
[編集] 精製品
| % | 確率 | アイテム |
|---|---|---|
| 0.02% | 1 / 5000 | |
| 0.33% | 1 / 300 | |
| 0.33% | 1 / 300 | |
| 0.33% | 1 / 300 | |
| 0.33% | 1 / 300 | |
| 0.33% | 1 / 300 | |
| 0.33% | 1 / 300 | |
| 1.05% | 1 / 95 | |
| Desert Fossilだと生成率が上がる? | ||
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 13.18% | 1 / 7 | |
| Desert Fossilのみ | ||
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 3.92% | 1 / 26 | |
| 0.013% | 1 / 7974 | |
| 0.16% | 1 / 638 | |
| 2.08% | 1 / 48 | |
| 60.45% | 3 / 5 | |
[編集] 変換効率
実際に変換した場合の変換効率サンプル画像
下図はVer1.2.4.1
Silt Block 50000個を変換した場合のもの
[編集] 更新履歴
- 1.4.5.0: Wireで信号を受けると、隣接したChestから精製を行うようになった
- 1.4.4:
- Chlorophyte Extractinatorの素材になった
- 釣りのハズレアイテムと輝くMossを入れられるようになった
- 1.3.0.4: 重力反転時の生成アイテム名表示バグ修正
- 1.3.0.1:
- Wooden Crateから見つかるようになった
- Desert Fossilでも精製できるようになった
- 1.2.3: 一度の使用で精製前のブロックを1個ずつ消費するように変更。また、精製時に一定確率でCoinが出現するようになった。
- 1.2: 導入