Corrupt Seeds
提供:Terraria Japan Wiki
| Corrupt Seeds | |
|---|---|
| | |
| 情報 | |
| タイプ | Material (種) |
| 設置 | 可能 |
| 最大スタック | 9999 |
| レア度 | |
| 購入 / 売却 | |
| 調査 | 25 |
| Item ID | 59 |
参照元: 公式Wiki
Corrupt Seeds不浄の種 (Terraria日本語化プロジェクト Wiki訳)
The Corruptionが生成されたワールドの
Eye of Cthulhuを倒したとき数個ドロップする。
またBlood Moon時限定で
Dryadからも買える(The CrimsonのWorldは代わりに
Crimson Seedsが売られる)。
The Crimsonが生成されたワールドでは、Hardmode以降にGraveyardでDryadから購入可能。
これを何も生えていない
Dirt Blockか
Mud Blockに植えると、不浄の地と同じ汚染された草が生えるだけでなく、
隣接するDirt BlockかMud Block(に生えたGrass、Jungle Grass)をどんどん不浄の地の環境に作り替えていく。
広範囲になると不浄の敵もスポーンするようになる。
[編集] クラフティング
[編集] このアイテムを使って作れるもの
| 生成物 | 必要素材 | 必要家具 |
|---|---|---|
| | | なし |
[編集] 更新履歴
- 1.4.4: Mud Blockに植えてCorrupt Jungle Grassを生やせるようになった
- 1.4.0.1: 最大スタック数が 99 から 999になった
- 1.3.0.1: ボタン長押しでの連続使用が可能になった
- 1.2.3: DryadはCrimsonが生成されたワールドでは販売しなくなった。代わりにCrimson Seedsを販売するようになった。
- 1.2: Corruptionが生成されたワールドでのみEye of Cthulhuがドロップするようになった
- 1.1: Unholy Waterが作れるようになった
- Release: 導入
| 雑貨 > 植物 |
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