Ambient objects
提供:Terraria Japan Wiki
参照元: 公式Wiki
Ambient objectsほとんどのbiomesおよびlayersには、world creation時にさまざまな環境オブジェクトがランダムに配置される。
これらは自然生成される背景オブジェクトで、pickaxe、drill、またはexplosiveで破壊できるが、それ以外の効果はなく、アイテムもドロップしない。主に景観演出として機能し、氷柱を除いて、一度破壊されると再生成されない。
環境オブジェクトはプレイヤーが回収することはできず、他のいくつかの自然生成オブジェクトとは異なり、Ecto Mistを使ってクラフトすることもできない。
ただし、Rubblemakerを使用すれば環境オブジェクトを設置できる。
特定の環境オブジェクトを破壊すると、1/6の確率でWormが飛び出して出現し、Bug Netで捕獲できる。
Graveyardバイオームでは代わりにMaggotが出現する。ワールド内にすでに5体以上のWormまたはMaggotが存在する場合、これらは出現しない。この判定を通過した場合、さらに1/400の確率でWormがGold Wormに置き換わる。
更新履歴
- 1.4.5.0:
- 複数の環境オブジェクトのスプライトが更新された。
- 石筍と鍾乳石が、生えているブロックのペイントとコーティングを反映するようになった。
- 1.4.4:
- Rubblemakerを使って設置できるようになった。
- 1.4.0.1:
- 複数の環境オブジェクトのスプライトが更新された。
- 不浄・真紅・神聖の氷柱バリエーションが追加された。
- 花崗岩・大理石・リビングウッド・砂漠の環境オブジェクトが追加された。